DRYの原則

参考:ここ

DRY

=Don’t Repeat Yourself

直訳すると「繰り返すな。」という意味です。

 

同じような内容のコードが重複していると、

変更際、重複の数だけ変更しなければなりません。

また、いざそのコードを使う時に、どれを使えば良いのかわからなくなります。

 

同じようなコードは一箇所にまとめとけ!同じようなコードは何度も書くな!

→再利用性の高いコードを書く必要がある。

 

この原則を守ると、シンプルで保守しやすいコードが書きやすくなるとのことです。

「シンプルなコードを書きたい!!」

 

関連している原則:

・Once and Only Once(OAOO)一度、ただ一度

OCP 開放閉鎖の原則

SRP 単一責務の原則

 

 

 

投稿者:

kin29man

農学部卒の4年目エンジニアです👩‍💻 PHPとGASが好きです!最近はラズパイにはまっています🍇

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